世界三大時計
不必要に高い素材を使って手作業にしてりゃあ高くて当然
そんな意見も多々聞くわね
お前が言ってたろ?
と、言われると返す言葉もないけれどな
実はこの三大時計は永久修理を謳ってる
大半のブランドは、
生産修理から10年間は修理用パーツを保持し、
無くなり次第終了
ロレックスは他社と比べると長く35年
孫に伝えて行くには心許ない
名品再生のウチムラみたいな店であれば、
部品から造り出したりするけれど、
それはメーカーの努力ではなく修理屋の技量
永久修理は
メーカーが永久に修理を受けつけるわけね
これらのメーカー
パーツひとつとってみても錆なんかが出ない様に仕上げてあったり
硬化処理がされていたりする
これは永久修理を見据えてのものづくりよな
実は三大時計の他にあと2社ある
永久修理を掲げているブランドが
機械屋ジャガー・ルクルト
そして我らがインター
IWC
ジャガー・ルクルトは三大時計には入らないけど、
歴史や偉業からは察しがつく
凄いのはインターよ
安価?
大量生産ながらそれらを実践している
🕶️は虎兄ィから
インターはどこよりも優れたメーカーと叩き込まれた
書き出したらレポート用紙40枚以上になってしまうから割愛しま〜す
