sinnの追っかけ時代が長かったから、
sinnのネタが多くなってまう
まず言いたいのは、
これは世界に3本しか存在しない時計の復刻なんよ
それの、1000本限定モデル
このモデルは1970年代に存在した103Cの復刻
モノホンはこちら
ドイツの虎の話によれば
世に出た103Cは7本
赤い針が搭載されたのは3本
白いラッカーで塗られた針を搭載されたのが一本
あとは汎用の針
なんでそんな少数なの?
特殊時計会社だから?
ドイツでたまに赤針モデルが流通しているけど200万ほどかな
超希少なのになぁ
これがデイトナならビルが建つのにな
復刻モデルの価格は68万
2年落ち極上中古がヤフオクショップで39万
sinnの勝負モデルってこんな下がるのな
一見変わり種だけど、
実はあらゆる服装に馴染む筈のモデル
ガシガシ使って終生共に出来そうな一本だと思うよ
